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LINE STAMP 50代からでもできる無料実践会






AINS|50代からでもできる無料実践会

先着10名限定・参加費0円

AIを学ばなくていい。
商品も仕入れなくていい。
AIをあなたの工場にして、
あなたの商品を世に出す。

50代からでもできる無料実践会

AIを使って、あなた自身のLINEスタンプという「最初の商品」を作り、申請まで一緒に進めます。

無料実践会に申し込む

※実践参加にはパソコンが必要です

もしあなたが今、

「会社以外の収入源を作りたい」

「旦那さんの収入だけに頼りたくない」

「定年までに、自分の事業を持っておきたい」

「でも、せどりで店舗を回ったり、SNS投稿に追われ続ける生活はしたくない」

そう思っているなら、少しだけ続きを読んでください。

僕自身が10年以上かけて、かなり遠回りして分かったことがあります。

「稼げる方法」と「長く安心して続けられる事業」は、まったく別物だ。

年商1億円になっても、安心できなかった

僕の起業は、中古カメラの販売から始まりました。

資金はほぼゼロ。クレジットカード1枚からのスタートです。

カメラは人気があるので、売ること自体にはそれほど困りませんでした。

困ったのは、仕入れです。

中古品は一点物です。利益が出る価格で仕入れられるカメラを、毎日毎日探さなければならない。

1個売ったら終わり。また次を探す。またお金を払って仕入れる。365日、この繰り返し。

「これ、いつまでやるんだろう?」

最初は売上が増えれば楽になると思っていました。

実際、起業初年度には年商1億円まで行きました。

でも、安心できたかというと逆でした。

売上が増えれば、仕入れ資金も増える。在庫も増える。作業も増える。納税額も大きくなる。

そこで新品へ移り、中国の展示会にも足を運びました。

ところが今度は、1,000個、1万個というロット。何十万円、何百万円というお金を先に払わなければ商品が手に入らない。

ようやく売れる商品を作っても、Amazonではすぐ似た商品が出てくる。メーカーとの考えが合わなければ、取引自体が終わることもあります。

今の僕はアメリカ企業から独占契約を取った商品を販売し、中国の工場ではオリジナル製品も製造しています。

でも、それですら永遠ではありません。

一生懸命自分の事業を育てているつもりでも、
生殺与奪を他人や外部環境が握っている。

物販で成功した人でも、同じ壁にぶつかる

これは僕だけの感覚ではありません。

僕のところで学んでくださっている日向さんという女性がいます。

物販歴13年
EC年商7,500万円
BUYMA月利100万円超

最終的にはネットショップ2店舗を上場企業へM&Aで売却した、物販で大きな結果を出した方です。

その日向さんですら、プラットフォーム販売では、ある日突然、100万円あった利益が翌日0になるという経験をしています。

規約変更。アカウント停止。ライバルとの価格競争。

稼げなかった人が物販を否定しているのではありません。

長く続け、大きく稼いだ人ほど、「自分でコントロールできる事業を持つ大切さ」に気づいていきます。

「じゃあコンテンツ販売なら自由なのか?」

半分正解ですが、半分は間違っています。

僕自身、起業1年目の終盤から物販と並行してコンテンツ販売を始めました。

開始半年で

月収500万円突破

その後

月収2,200万円

※売上ではなく利益です

在庫を抱えず、仕入れ資金をほとんど必要としないコンテンツ販売には、本当に何度も助けられてきました。

もし明日会社が潰れ、すべてを失ったとしても、パソコン1台とネット環境とAIまで戻れれば、僕はまた復活できると思っています。

それくらいコンテンツ販売は強い。

でも、ここにも問題があります。

集客です。

YouTube、TikTok、X、Threads、Facebook、ブログ、メルマガ。

仕組み化しなければ、次は集客のための毎日労働をあなた自身がやることになります。

ネタを探す。台本を作る。撮影する。編集する。投稿する。翌日また最初から。

自由になるために始めたのに、集客するために自由がなくなる。

本当に欲しいのは、お金だけでしょうか?

子どもや家族と過ごす時間。

奥さんと旅行する時間。

親の介護が必要になった時に、そばにいられる時間。

自分が病気になった時に、治療へ集中できる余裕。

会社を辞めた後も「来月の給料がない」と怯えなくていい状態。

僕が百貨店で働いていた頃、30代で突然がんが見つかり、泣きながら退職した女性がいました。

親の認知症や介護で、働きたいのに働けなくなった人もいました。

自分が働けなくなった瞬間、収入まで止まる。

僕はそれを何度も目の前で見てきました。

だから僕は、自分が止まっても全部が一緒に止まらない収入構造を持ってほしいと思っています。

実際に「働き方の選択肢」を増やした人たち

娘さんの不登校をきっかけに会社を辞めた女性

田舎へ移住し、物販やコンテンツ販売を実践。

月80万円前後

一番喜んでいたのは金額よりも「娘が学校に行きたくない時、そばにいて優しくしてあげられるようになった」ことでした。

家を買った直後、鬱病で退職した元商社マン

電子書籍とコンテンツ販売へ取り組み、

月収200万円

会社員収入だけに頼らない新しい経済基盤を作りました。

独立後、集客に苦しんでいた理学療法士

杖という入口商品から歩行相談、本業のリハビリへ接続。

入口商品 → 本命事業

一つの商品が本命事業の集客装置になる形を作りました。

そして今、その構造を変えられる存在があります。

AIです。

AIを学ばなくていい。
AIに働かせればいい。

商品企画、文章、画像、動画台本、SNS展開、ブログ、メルマガ、翻訳、仕組み化、自動化。今まで人間が毎日やってきた仕事のかなりの部分を、AIへ渡せる時代になりました。

昔話の「小人の靴屋」のように。

あなたが寝ている間にも、AI社員が仕事をする。

旅行している間にも、仕事が進む。

家族と過ごしている時にも、あなたの商品や情報が世の中へ出ていく。

AIに任せられることは任せて、人間は人間にしかできないことへ時間を使う。

その第一歩を今回、実際に体験してください。

AIで自分だけのLINEスタンプを作り、その場で申請する無料実践会

動画を見て終わりではありません。

講義を聞いて「勉強になりました」で、さよならする会でもありません。

あなた自身にパソコンを操作してもらいます。

AIを使ってキャラクターを作り、スタンプとして形にして、商品として世の中へ出す。

昨日まで「商品は買うもの」だった人が、
今日から「自分の商品を売る側」に回る。

なぜ、LINEスタンプなのか?

理由の一つは、AIを使ったLINEスタンプで短期間に月100万円を超える売上を作る人も出てきて、今まさに動いている市場だからです。

でも、それだけではありません。

物販とは商品を作る構造がまったく違う。

せどりなら店舗へ行き、お金を払って仕入れる。

メーカー仕入れなら、ロットで先に大金を払う。

OEMならサンプルを作り、数十万円〜数百万円を先行投資し、何か月も待つ。

それでも売れる保証はありません。

一方、LINEスタンプなどのデジタルコンテンツは、

仕入れにお金がかかりません。

AIが工場になり、自宅にいながら商品を作ることができます。

もしドン・キホーテの店長から、

「この棚の商品100個、全部タダで持って帰っていいですよ。売れたら、また無料で補充します」

と言われたら、商売として圧倒的に有利だと思いませんか?

デジタルコンテンツは、構造としてそれに近い。

売れるたびに、もう1個仕入れ直す必要がありません。

「仕入れなくても、自分の商品は作れる」

この感覚を、実際に体験してほしいんです。

売れるかどうかは、市場へ出してみないと分からない

僕の娘は漫画家を目指しています。

正直、僕は娘の漫画がそこまで売れると思っていませんでした。

ところがSNSへ作品を出し始めると、ある投稿には6万を超える「いいね」が付き、数千回リポストされ、300万回以上表示されました。

「6万いいねなんてあるわけないやろ。橋本環奈じゃあるまいに。6万インプレッションの間違いやろ」

実際に見に行ったら、本当でした。

その反響もあり、大手出版社を含む複数社から声が掛かるようになりました。

売れるかどうかを、自分の可能性を、自分の頭の中だけで決めてはいけない。

市場へ出してみないと分かりません。

しかも今は、AIで「可能性の種」を何個も世の中へ出せる。

今日作るLINEスタンプは、その最初の1個です。

当日の実践会でやること

✓ AI初心者でも、実際に商品を作る流れを体験
✓ 在庫も仕入れ資金も使わず、自分の商品を作る
✓ 自分でAIへ指示を出し、「自分にもできた」を体験
✓ LINEスタンプとして申請するところまで一緒に進める
✓ 電子書籍や漫画など別の商品にも応用できる考え方を理解する

あえて最初から完全自動化しません。

まずは自分で商品を作る楽しさと「自分にもできた」を体験してください。その後に「これを毎回全部自分でやるのか?」という未来まで考えてみてください。

参加者限定・2つの特典

特典1

AIでLINEスタンプを作り、申請するまでの完全手順書

勉強会が終わった後も、一人で手順を確認できる実践マニュアルです。

特典2・今回の目玉

参加者限定「LINEスタンプAI作成ツール」

体験会の後、「もっと簡単に作りたい」と思った時に、次の商品制作へ使える専用ツールです。

この実践会を、なぜ無料でやるのか?

僕自身、77万円の電子書籍スクールに参加しています。

その会員だけが参加できる実践ワークショップは、さらに1回5万5,000円です。

仕事を休み、新幹線で移動し、前泊してホテル代まで払って参加しています。

それでも僕は、「みんなで手を動かし、その場で商品を完成させる実践の場」には、それだけの価値があると思っています。

価格を付けるなら

5万5,000円でもおかしくない

でも今回は、

参加費0円

です。

最初の商品を一つ作る体験までは無料で提供し、そこから「もっと商品を増やしたい」「集客や自動化まで仕組みにしたい」と思った方にだけ、最後に僕のスクールAINSをご案内します。

AINSで目指すのは、AIをマスターすることではありません。

年商130億円企業の仕組みをAI社員に真似させて、億の事業を作ること。

でも、それは今回の主題ではありません。

まずは、あなた自身の最初の商品を一つ作ってください。

当日パソコンで実践参加した方へ

手ぶらでは帰しません。

端末の問題や操作トラブルなどで、時間内にLINEスタンプを完成できなかった場合、こちらであなた専用のオリジナルLINEスタンプを1セット作成してお渡しします。

商用利用OK・販売OK

完成できれば「作り方+自分の商品」。どうしても完成できなくても、最低でも自分の商品が残ります。

※収益保証ではありません。保証するのは、きちんと実践参加した方に最低でも自分の商品を1つ持ち帰っていただくことです。

参加条件があります

実践参加にはパソコンが必須です。

スマートフォンから視聴するだけでは、今回の実践や完成保証の対象にはなりません。

申込時に、AIで作ったキャラクター画像を1枚提出してください。

上手である必要はありません。AIで画像を1枚作り、保存し、フォームから送れる方なら大丈夫です。必要な方には簡単なプロンプトもお渡しします。

今回の実践会が向いていない方

・ChatGPTの登録方法から全部教えてほしい方

・スマホで見るだけで参加したい方

・自分では何もせず、全部やってほしい方

・無料特典だけが目的の方

初心者でもいい。でも、自分でも最低限手を動かす人に来てほしいと思っています。

講師プロフィール

サトシ

会社員時代、年商36億円規模の鮮魚専門店で統括バイヤーとして、百貨店やGMSの責任者を15年間経験。

資金ほぼゼロ、クレジットカード1枚から脱サラし、中古カメラ販売で初年度年商1億円。

1年目の終盤からコンテンツ販売を始め、半年で月収500万円、翌年には月収2,200万円を達成。いずれも売上ではなく利益。

法人化して現在11期目。

脳科学、心理学、コピーライティング、マーケティング、ネットビジネスなどへ累計7,000万円以上を自己投資。

メルマガ読者累計2万人以上。直接指導した生徒400名以上。年商10億円、年商3億円を突破した生徒も。

一方で、自分自身は誰も雇わず、誰にも縛られず、誰にも忖度しない「気楽な一人社長」として比較的自由に生きることを優先。

現在は、高齢化社会を支える杖専門店「近江一文字」の店舗事業、通販、コンテンツ販売を並行しています。

理念は「商助」。商売によって人を助け、その結果として商売も伸びる。

昨日まで「商品は買うもの」。
今日から「自分の商品を売る側」へ。

あなたが今日作るLINEスタンプが大ヒットするかは分かりません。そんな約束はしません。でも、最初の1個を作らない限り、その未来は始まりません。

今回の実践会は

先着10名だけ

パソコンを用意し、AIで作ったキャラクター画像を1枚準備して参加してください。

無料実践会の席を押さえる

先着10名に達し次第、受付を終了します。